こんにちは。恋愛体験談が大好きな体験談girlです。
前回も少しお話しましたが、新しい恋愛を始めると、どうしても前の恋愛体験談が思い出されて仕方なくなってしまう・・・という体験談はとても多いようです。
でも、これは誰しも通る道ですね。
恋愛をしていれば、同じシチュエーションは必ずあります。
車の助手席に乗っているとき元カレはこういう運転をした・・・、ご飯を食べるとき元カレはこうだった・・・車検のとき・・・初めての出会いはレンタル会議室で・・・などなど、思いは尽きないと思います。そしていつの間にか比べてしまい、良きにつけ悪しきにつけ、元カレが頭をよぎります。
でも、こんな場合にも、絶対に元カレのことを話題にしない方が無難です。
なんとなく、今の彼の方が良いことだったら、口に出してもいいような気がしてしまいますが、そんなことはありません。それより、今でもいつも頭の中にあるのでは?ということの方を疑われてしまうのがオチです。
ほとんどの方が体験談で述べていますが、付き合って1年ぐらいは、元カレのことを何度も思い浮かべてしまうのは仕方がありません。でもその気持ちをぐっとこらえて、自分の心の中だけで思い出を噛みしめてみましょう。
今の彼の反応がないので、フィールターを通さずに元カレを振り返ることが出来ます。
きっと、前彼との恋愛体験談が、今までとは違った恋愛体験談となるはずです。
今の彼の気分を害すこともなく、恋愛を楽しめるようになりますよ。
恋愛相手には事欠かず、彼氏が途切れたこともほとんど無いのに、気がつけば30代半ばでひとり・・・という人は意外にも多いようです。
聞けば恋愛体験談も豊富。
それも、人もうらやむような燃える恋の恋愛体験談です。
全然モテない女性ならともかく、どうしてこのように恋愛体験談が豊富な女性の恋愛が成就されずにいるのか、不思議に思う方も多いと思います。
でも、そういう人は、恋愛そのものを楽しんでいるので、誰か一人に落ち着いて、恋愛自体が終わってしまうのを嫌っているのでしょうね。
そういう「恋愛体験談豊富な女性」は、マンションを購入するなど、一人暮らしの環境が整備されていることもあります。
そんなつもりはなくとも、結婚する気がないと思われることもあります。
一生、恋愛を楽しんでいく、女優のようなイメージですね。
一人で生きていけるイメージを持たれ、守ってあげたい存在として選ばれにくいという意見もあります。
たくさんの恋愛体験談を胸に、一人で生きていくのもアリだと思いますが、もし結婚したいと思うのなら、その恋愛体験談は心の奥底にしまって、恋愛そのものではなく、婚活に本腰を入れるというのも人生かもしれませんね。
とはいえ、燃えるような恋愛体験談をお持ちの方の体験談は、とても参考になることが多いです。
素敵な恋に浸れるということは、はたから見れば、とてもうらやましいですよね。
でも、そういう方は結婚してしまうと、日常がつまらなく思えてしまうかも知れません。
別の男性との恋愛について相談していた相手と、いつの間にか恋愛関係になっていた・・・という話は意外に多いものです。
恋愛相談をする時は、自分の本音の部分や、深い部分についてさらけ出すことになりますし、聞いている方も、ついつい自分ならそんなことしないのに・・・という気持ちになりがちです。
男性は元々、女性の涙に弱いもの。自分がどうにかしてあげなくちゃ、という気持ちの他に、こんなに悲しませるなんて・・・という気持ちが入り混じって、恋愛感情と区別が付かなくなってしまうこともあるのです。
男性のこういう特性を上手に活用して、恋愛相談から近づいていく女性もいますし、また、何かあったら自分に相談するように、と連絡先を渡して成功する男性もいます。そのあたりは、恋愛の駆け引きですね。
逆に、男性の恋愛の悩みを聞いてあげて、いつの間にか彼女になるというパターンは少ないようです。男性の場合、女性に恋愛の相談をするということはあまりありませんし、男らしくないと考えている人も多いようです。
かといって、友達に恋愛相談をしているところもあまり見かけないので、恋愛に関して、人に相談するということ自体、男性はあまりしたくないことなのかもしれませんね。
女性は、別な男性に話すことで、嫌な気持ちがすっかり浄化されてしまうこともありますが、くれぐれも依存はしないようにして相談しましょう。相談相手と恋愛関係になってから、もしかして違ったかな?と思っても遅いですよ。
今回は、恋愛運上昇グッズで、素敵な恋愛をゲットした体験談です。
Mさんの職場では最近、机の上にスノードームを置く人が増えているそうです。
サンタやスノーマンなどクリスマス関連の物が多く、小さなスノードームを2個3個と並べて机の一角に癒しのスポットを作っている人もいれば、ペーパーウェイト代わりにしている人もいるそうです。
「今年の秋、結婚した同僚と取引先のNさんとの馴れ初めがスノードームだったんです。
彼女の机にあったスノードームを見て、取引先のNさんが声をかけて・・・。それがきっかけでお付合いするようになったという体験談を聞いたんです。
みんな幸せな2人にあやかって、恋愛運をアップさせたいと机に飾っています」
この、スノードームで恋愛運がアップするという体験談はMさんたちだけのもではないようです。
Kさんがスノードームを集め始めたきっかけも、友達の恋愛体験談を聞いてから。
「クリスマス時期に購入する方が多いのですが、日光や京都、沖縄などでは『ご当地物』のスノードームもありますよ。やはり買ってから恋愛運がアップしたという体験談をよく聞きます」
恋愛運がアップする体験談を聞くと、思わず信じたくなるのがスノードームやスノーグローブの魅力かもしれませんね。
「気になる異性には、必ずスノードームを贈っていました」と言う体験談を語るのはNさん。
プレゼントしたときの表情で、男性と自分との恋愛観が合うかどうかがわかるのだそうです。
スノードームで、素敵な恋愛を体験してみませんか?
こんにちは体験談girlです。最近、アラサーブログにはまっています。
この体験談は親戚のはとこの体験談です。
でも、家の母から又聞きした体験談なんですけどね。
はとこのS太郎君は転勤が多い会社に勤めている当時27歳。
このS太郎君ですが、居酒屋で同僚と楽しくお酒を飲んでいたそうです。
そしたら、どこからともなく、津軽弁が・・・。
その時S太郎君は関東地方に住んでいたので、津軽弁なんて、しばらく話しておらず敏感に反応してしまったそうです。
よく見たら、隣のテーブルに座っている女性2人組みが話している様子・・・。
感じが良さそうだったので、普段ナンパなんてしないS太郎君は勇気を出して女性に声を掛けたそうです。
そしたら、なんと、地元が一緒で同じ高校の後輩だったそうです。
それから、2人は意気投合して、周囲が引くのもかまわず、津軽弁で話しまくったそうです。
その出会いが縁となり、二人は結婚しました。地方から出てくると同郷の人に会うのってなんかすごい奇跡のように感じます。すてきな体験談ですね!
こんにちは。体験談girlです。今日は47歳のOさんの恋愛体験談です。
Oさんは、若い頃から恋愛をした経験がほとんど無く、40を過ぎた頃から「自分は一生、結婚なんてできないんだろうな・・・。」という諦めの気持ちでいっぱいだったそう。しかしある時、同じ境遇の同級生が、なんでもカップリングパーティーで出会った相手と結婚することになったそうで、「自分もまだ間に合うかも!」という気持ちになり、自分もパーティーへ参加してみることにしたんだとか。
初めてパーティーへ行ってみた感想は、「こんなに中高年で出会いを求めている人が多いとは!!」という驚きだったそう。中高年の出会いというと、目的が不純なものが多いことが多いのではないか、という印象があったのだけど、パーティーには自分と同じように、運悪く結婚できずに年齢を重ねてしまったという男女がたくさんいて、『自分だけじゃないんだ』という安心感がありすごく良かったそうです。
そして今、気になる女性(43)がおられるそう!!Oさんは、「彼女とは、メールのやり取りをはじめて、もう1ヶ月くらいになるんですが、そろそろデートに誘って見ようと思います。本当は、もっと早く会いたいという気持ちもあったのですが、お互い40を過ぎて、若い頃のようなイキオイで恋愛をしたいとは考えてませんし、おそらく彼女もそう思っていると感じるんです。」とのこと。
ああ~ とってもオトナな雰囲気でいいですね!楽しみです!また今度、ステキな恋愛体験談を聞かせてくれることを期待しています☆
最近、無性にカップリングパーティーに行きたい体験談girlです。こんにちは!
今回は、再婚の出会いが結ばれたという、カップルのお話です。
このご夫婦はともにバツイチだったという、T夫妻(52歳&50歳)の恋愛体験談。
なんと、このご夫婦は知り合ってから、実に10年という月日を経て結婚するに至りました。
同じ職場の二人は、お互い子供が居ながらも離婚することになり、精神的にかなりくたびれていたそうです。偶然かもしれませんが、お互いの離婚の原因は「パートナーの浮気」。最近は離婚率が年々高くなってきているそうですから、こんなこともあるかもしれませんね。
フリーになったときから、お互い自然に意識しあうようになったそうです。似たような境遇で、子供のことも相談しあったり、何かと仲の良い友人のようになっていき、強く惹かれあうようになって行ったとか。『お互いに似たような年齢の子供がいましたし、反抗期だったりとか進学のこととか、何かと相談にのってもらっていました』と。
なるほど、何かを共有できると、相手との距離感は近くなりますもんね。頼りにしたいという気持ちが出てくるのも納得できます。
お互いに好きだと伝えあったのは、実に出会ってから4年が過ぎた頃。子供のコトもあったし、結婚というスタイルにはこだわらなかった、という旦那さん。でも、子供たちに報告したら、すんなり賛成してくれたんだとか。『結婚は、お互いの子供たちがちゃんと成人するまで待とう』と二人で決め、実際にお子さんが社会人として自立したのを見届けてから結婚されたそうです。感動の恋愛体験談ですね!